僕がトイレの清掃員にしている、協力の仕方。

なんか管理人の人に誘われて、今回が初投稿になります。

 

駅のトイレが清掃中の時に、「ご協力お願いします」という看板が置いてありますが、具体的にどのようにすればいいのか曖昧だと思います。なので僕が清掃時にどんな協力をしているのか、まとめてみました。

 

★軽い会釈をする

大切ですね。清掃の人は女性であることも多いので、お互いにチンや排泄物を出すことに関して、恥じらいがあると思います。そこで爽やかに過ごすために、掃除の人とすれ違う際に、軽く頭を下げます。そうすることで、両者の用事を円滑に済ませることができるのです。

★看板を蹴らないためのミニステップ

あの「ご協力お願いします」の看板、入り口に置いてあるので、けっこう通りづらいですよね。そこで清掃中のトイレに入る際に、看板を蹴らないように謎のミニステップを踏みますね。清掃は普通にありがたいことなので、それがトイレの利用者の礼儀だと思います。背広姿の中年男性たちがこのミニステップを踏んでいるのを見て、ぷすす~と笑うのが僕の楽しみです。

★チンを死角に

男性トイレを女性が掃除していた場合、チントラブルはやはり気になるもの。特に男性はチンを個室ではない場所で露出するため、チンのルッキングは要注意。そこで僕はトイレが清掃中の時は、いつもより便器に近づいて用を足します。あまり近づきすぎるとおしっこが跳ね返るので、このバランス調整も求められます。自分と清掃員と便器の距離感を、黄金トライアングルの比率で保つことが重要です。まさに協力、献身ですね。

★用具入れがなんか開いてるけど、そんなに見ない

清掃中は、普段目に入らない掃除用具入れの扉が開いていたりしますね。物珍しさで少し気になってしまいますが、仕事の邪魔になるので凝視しないようにします。その報酬として、向こうもチンを見ない形が成立するのです。

 

以上となります。協力のスタイルは人それぞれですが、お互いの用事をスムーズにすることと、チンに関する恥じらいが基本かと思います。あくまでこれは僕のやり方なので、皆さんも独自の協力を見つけてみてください。エンジョイトイレットライフ!

“僕がトイレの清掃員にしている、協力の仕方。” への1件の返信

  1. ご投稿ありがとうございます!
    トイレの清掃といっても、なかなか目に見えない形での協力が必要なのですね。 勉強になりました。

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